いつか最高のデリヘルに

いつか最高のデリヘルに巡り合う日が来ることを信じているのですが、中々巡り合うことの出来ないまま20歳から利用を始めて気が付けば12年。私も30歳に到達していました。30歳までには結婚をすると幼い頃から描いていた将来設計プランは、懲りもせずデリヘルを利用した日に何の回想もないまま過ぎ去っていきました。こうなったらデリヘルで働く女の子と結婚してやると心に決めてここ2年間はデリヘルを婚活兼欲求発散の場として利用していたのですが、デリヘルで働く女の子たちは尻軽のわりに固い女の子が多くて、恋愛関係に発展することはありませんでした。

こうなったらデリヘルと結婚すると決めて1か月前に婚姻届にデリヘルと記入して市役所に持って行ったのですが、私が心を込めて描いた書類は私の目の前でビリビリに引き裂かれてしまいました。この国には人権というものはないのか、世界には木と結婚した人もいるというのに…と嘆きトボトボと自宅へと帰ってデリヘルを利用しました。

こんな風に心がズタズタに引き裂かれた時、私が決まって利用する風俗店はSM専門のデリヘルです。もちろん私がSでMな女の子をいじめ倒します。どんな命令にも応えてくれるM女は私の中に眠る征服欲を満たしてくれると同時に性欲と共にストレスを発散してくれるのです。私は普段からSというわけではないのですが、この時ばかりはSとして君臨することによって女の子を支配して満喫します。オススメのM女の楽しみ方としては、M女に責めてみろと要求すること、自分のやりたいようにやる女王様と違ってM女は男性サイドの命令も聞いてくれるので女の子を支配しながら責めて貰うというSでもMでも両サイドで楽しむことができるのです。M男だけど女王様にいきなり調教されて無茶苦茶にされることが怖いと感じている人は、ソフトSMとして入門しやすいでしょう。

私はこのようにシチュエーションを分けてデリヘルを使いまわしています。まぁデリヘルは事実上結婚しているようなものなので言ってみれば各地域に妻がいる一夫多妻制のようなものですね。そんな私が未だに色んなデリヘルを利用し続けている理由ですが、冒頭でも言ったようにズバリ最高のデリヘルに未だ出会っていないことが理由として挙げられます。デリヘルも私が通い始めた12年で大きく発展したのですが、私の求めるデリヘルの条件を満たしてくれるお店は中々ないのです。先ほど言ったSM店もそうですが、巨乳やぽっちゃりなど体型に特徴を持った女の子が集うお店、女子高生やナースなどのコスプレをメインとして扱っているお店、痴漢やレイプなど現実では犯罪であるような男の願望を叶えてくれるお店などが確かに存在しています。しかし、私の願望を満たしてくれるお店はいまだに巡り合うことはありません。私がデリヘルで満たしたい欲求、それは普段の生活で利用しているような場所での性行為です。待ち合わせ型のデリヘルでは駅等で待ち合わせをして飛びっこで楽しむことができるかもしれませんが、もっともっと色んな場所で色んな性行為をしたいのです。つまり、デリヘルが現在サービスを提供している場所は自宅やラブホテルに限られていますが、もっと私たちの生活に密接した場所での行為を行ってもいいのではないかということです。例えば私が普段働いているオフィスですが、夜は誰もいないので自由に忍び込んで行為を行っているカップルがいる話をよく聞きます。他には障がい者用の公衆便所ではお金のない高校生カップルが致していますし、カラオケや満喫はお金のない人たちにとってちょっとしたプレイルームとなっているのです。そうした場所でデリヘルを利用して、ばれるかばれないかのギリギリ感を味わうということが理想です。いつかそんなデリヘルができることを期待しつつ、今日も自宅に妻を呼びたいと思います。

仙台デリヘルがハイレベル

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